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	<title>軽油税って何だろう</title>
	<link>http://www.suampripad.com</link>
	<description>軽油税についていろいろ調べてみました</description>
	<lastBuildDate>Mon, 12 Jul 2010 03:36:27 -0500</lastBuildDate>
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		<title>軽油税、以外の税金</title>
		<description><![CDATA[こんにちは。
梅雨の真っ最中となり、毎日ジメジメとしますね。
もうすぐ夏休みに入りますね。
夏休みが近付けば梅雨明けとなり、ギラギラと眩しい太陽が眩しい日がやってきますね。
夏バテしないように、体力が付く食べ物を食べてこれからの夏を乗り気ましょう！
ところで、軽油税について調べていたんですが今日は少し一休みして軽油税では無い少し変わった税金についてお話ししましょう。
犬税というのを御存じですか？
この犬税というのが、その名前の通り犬に税金が課せられるというものです。
スイスや、ドイツ、オランダそしてイタリアにこの犬税があるんですよ。
この犬税で納められていた税金は、公園などの清掃代として利用されるそうです。
綺麗な公園は、気持ちが良いですしそれに税金が使われているのであれば納得ですよね。
この犬税は、日本でも存在した事があるみたいです。
それは、昭和５７年まで存在していたそうですよ。つい最近ですよね。驚きです！
この犬税は、どれくらい税金を納めなくてはならないかと言いますと一頭あたり３００円を年間に納めなければならなかったそうです。
またその他にも、うさぎにかける”うさぎ税”などもあったそうですよ。
うさぎが大量に輸入されていた時代に、うさぎ１羽につき月１円の税金がかかったそうですよ。
いろいろな物に税金がかかっていたんですね。
その税金が何に使われているのか?明確であれば納税している私達も気持ち良く税金を納める事が出来きますよね。
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		<title>軽油引取税を納めているのは・・・</title>
		<description><![CDATA[こんにちは。
いよいよ梅雨入りしましたね。
昨日は、梅雨らしいお天気でしたが今日は梅雨の中休み。
各地で、気持ちが良い青空なのではないでしょうか？
この時期は、体調を崩しやすいですし食中毒にも一番注意をしなくてはならない季節です。
十分に気をつけて下さいね。
ところで、ガソリンスタンドの表示金額ってどうしてあんなに違うものなのでしょうか？先日、少し遠くにドライブへ行ったのですがガソリンが少なくなったのでガソリンスタンドでガソリンを入れようと思ったのですが最初に見た金額がレギュラーガソリンが１３０円でした。
次のガソリンスタンドに行くと、１３３円。
さっきの所で入れておけば良かったな～と思い、次の所で入れようと思ったんですが次のガソリンスタンドは１３５円。
結局は、この高いガソリンスタンドで入れる事になってしまったのですが･･･。
このようなバラつきがあるのはどうしてなんでしょうかね？
これは、どうもガソリンスタンドの競争が激しい為に起こるみたいです。
昔、安いガソリンだと水が入っている･･･などの噂も飛びましたがこれは全くのデマなので信じないで下さいね。
ガソリンスタンドでは、軽油を購入した方から税金を一緒に徴収してその集めた税金をその都道府県へ納めています。
この軽油引取税は、軽油を買った人に対して課税される税金の事でしたよね。
そう考えると、自分の地域で購入して税金を収めた方が良いのかな？
税務調査に詳しい友人に、詳しく教えてもらうと思っています。
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		<link>http://www.suampripad.com/archives/36</link>
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		<title>軽油引取税が変わる！？</title>
		<description><![CDATA[こんにちは。
５月に入り、暑い日が続いていますね。
風邪や胃腸炎などが流行っているみたいです。
体調管理には十分に気をつけて下さいね。
ようやく暖かくなってきたので、ＧＷ中には我が家の暖房器具を片付ける事が出来ました。
灯油の配達もストップし、しばらくは灯油代はいらなくなりましたね。
それでは、早速軽油引取税についてお話していきましょう。
おさらいを兼ねて、軽油引取税について学んでいきましょう。
軽油引取税は、ダンプカーや乗用車などの燃料の軽油にかかる税金の事ですよね。
乗用車を運転するには、ガソリンが必要になりますがこのガソリンには国税である揮発油税がかかっています。
軽油引取税は、購入した時にその代金の中に含まれているので私達は軽油を購入をした時にはこの軽油引取税を支払っていると言う事になります。
この軽油引取税を納める額というのが、軽油１キロリットル当たりにつき32,100円となります。
１リットル当たり、32.1円という計算になりますね。
しかし、この金額が変動する場合があります。
というのは、石油の価格が異常に高騰をしてしまった時です。
その時には、１キロリットル32,100円だったのが15,000円と下がります。
逆に石油価格が、下落をしてしまった時には軽油引取税は１キロリットルあたり32,000円となります。
この価格の変動に伴い、軽油引取税の納める額が変わるのは財務大臣の告示によって変化する事になります。
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		<link>http://www.suampripad.com/archives/35</link>
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	<item>
		<title>エコカー減税</title>
		<description><![CDATA[こんにちは。すっかり春となりましたね。
我が家では、車をそろそろ買い替えようかと計画をしています。
今、ＣＭやニュースでもエコカー減税が注目されていますよね。
新車を購入する際に、安く車を購入出来るというエコカー減税の期間中に車を買おうと思い先日車のショールームへ行って来ました。
今回は、軽油税から少し離れてエコカー減税について触れてみましょう。
現在、エコカー減税とエコカー補助金がスタートしました。
ある条件をクリアーすれば、このエコカー減税と補助金が受けられお手軽に車を購入する事が出来るのです。
＜エコカー減税＞
◆適用期間◆
取得税：平成２１年４月１日～平成２４年３月３１日までに登録
重量税：平成２１年４月１日～平成２４年４月３０日まで
適用車種となるのが、ハイブリット車や低燃費、低公害車です。
取得税や重量税が免税となったり、７５％や５０％免税となります。
＜エコカー補助金＞
◆適用期間◆
平成２１年４月１０～平成２２年９月３０日まで
適用条件は、新車購入時です。
最初の登録から１３年を超えた車の廃車とエコカーの新車購入をされた方には補助制度が受けられます。
・１３年を超えた廃車と新車を購入する場合･･･２５万円（軽四１２万５千円）
・新車を購入する場合　　　　　　　　　　　　･･･１０万円（軽四５万円）
このエコカー補助金は、国の予算が無くなれば終了となるそうです。
新車を買うなら今がチャンスですよね。
このような制度をうまく利用したい所です。
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		<link>http://www.suampripad.com/archives/34</link>
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	<item>
		<title>軽油税の経理処理</title>
		<description><![CDATA[こんにちは。
３月に入り、卒業シーズンですね。
今日、私の周りでも卒業式だという方が多いです。
新たな旅立ちを応援したい所ですね。
ところで、またガソリンの値段が上がりましたよね。
これで２週連続の値上げです。
原油価格が上昇したのが原因で、原油調達コストが上昇した事でガソリンスタンドなどがその金額の値上がりをしたようです。
未だにセルフのガソリンスタンドで、軽四だから軽油を入れた・・・など給油を間違える方が多いみたいです。気を付けてくださいね。
会社でトラックや軽油が燃料として使う車両を使っている方、領収証をじっくりと見た事がありますか？
その領収書を見ると分かるかと思いますが、二つに分かれていませんか？”軽油本体”と”「軽油税等”の二つです。
この軽油税等には、実は消費税はかかっていないんですよ。
知っていましたか？
この消費税がかかるのが、軽油本体のみ。
軽油を入れた時に分けて処理をしなくてはいけませんよね。
ガソリンには、レギュラーガソリンとハイオクがあります。
このガソリンにも、ガソリン税と分かれているかと思います。
このガソリン税にかかっているのが、消費税！消費税がかかっているんです。
領収書をじっくりと見て見ると分かるかと思いますよ。
経理処理をする時に、気をつけなくてはいけないかと思いますので注意して下さいね。
私の姉も経理の仕事をしているのですが、いつもややこしくてとても苦労すると言っていました。
長年経理の仕事をしていても、ミスがあるみたいなのでみなさんも経理の処理の時に注意をして下さいね。
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		<link>http://www.suampripad.com/archives/33</link>
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	<item>
		<title>不正軽油のこと</title>
		<description><![CDATA[こんにちは。
２月に入り、あっと言う間に半分を過ぎました。
まだ寒い季節が続いています。
春が来るには、まだもう少しかかりそうです。健康管理には注意をしてくださいね。
今回は、昨年まつ神奈川で行われた不正軽油の検査についてお話しましょう。
昨年末流れたニュース。
神奈川県でディーゼル車の不正軽油の検査が行われました。その行われた場所が神奈川県の高速道路だそうです。
そのように検査するのだろうか・・・？と思っていると、どの検査方法とは検査を行う為に燃料のタンクから抜き取るというもの。
５００ミリリットルの燃料を抜きとり、後日にその燃料が正規なものなのかどうかを調べるそうですよ。
不正軽油は、軽油と軽油以外の炭化水素油を混和することだそうです。
もちろん、不正なため知事の承認はありません。
この不正軽油を作り、脱税をするようです。
その方法とは、灯油や重油に添加されているクマリンを除去て軽油を区別する。
又は、実際の存在しない会社を使い税務調査を困難にするなどといった方法をとるそうです。
この方法は、年を追う事に悪質化しているので抜き打ち検査をしたのかもしれませんね。
この不正軽油を作る時には、硫酸ピッチという物質が出るそうです。
この硫酸ピッチは、有害な物質でこの硫酸ピッチを不法投棄する人もいるそうです。
土壌汚染をするので環境問題にとってもとても大きな問題となっているそう。
軽油税を逃れる為に、不正軽油を作った上に環境を破壊している。
この事を、不正軽油を作っている方は分かっているんでしょうか。
なんとも腹正しい事が、知らない所で行われているのが認めたくない現実ですよね。
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		<link>http://www.suampripad.com/archives/32</link>
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		<title>暫定税率を停止</title>
		<description><![CDATA[２０１０年が明け、もうすぐで１カ月ですね。
年始早々、新型インフルエンザにかかってしまった管理人です。
今は胃腸炎が流行っているみたいなので、気をつけてくださいね。
手洗いとうがいを忘れずにして、予防をしてください。
先日、入ってきたニュース。
”ガソリン１６０円超で暫定税率を停止すると政府税調が決定した”このニュースについて触れてみましょう。
１８日、政府税制調査会は新しい取り組みを固めたそうです。
というのは、２０１０年度税制改正で実質的に維持することになったガソリン税などの暫定税率について新しい仕組みが取り組まれました。
その新しい仕組みというのが、一定の水準以上に値上がりとなったガソリン価格に対して課税を停止するというものです。
すぐに課税停止とはならず、この値が値上がりが３カ月間の間続いた場合だそうです。
レギュラーガソリンの小売価格が１６０円（１リットルあたり）を上回った場合に減税となります。
この時には、暫定税率分の約２５円減税となります。
ガソリン価格は、どのように決められているかというと総務省が毎月公表している物価統計調査を基準としているそうです。
この停止後に、再開されるのはガソリン価格が３カ月間の間１３０円を下回った場合には、課税を再開する事になるそうです。
そして、課税の停止や解除は、大臣が告示した翌月に実施されるそうですよ。
ガソリン税に連動して考えられるのが、軽油にかかる軽油引取税。
この軽油引取税（地方税）の上乗せ分（１リットルあたり約１７円）は、上記と同じような措置を取り入れることになるみたいです。
また、増減税で影響をモロに受けてしまうと予想されるガソリンスタンドに減税分の還付措置などを行い、その混乱を防ぐそうです。
この課税停止制度は、地球温暖化対策税（環境税）の導入まで検討しているそうですよ。
確かに、去年ガソリンが高騰する翌日には長蛇の列が出来ていましたよね。
また、混乱が起こらないでほしいものです。
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		<link>http://www.suampripad.com/archives/31</link>
			</item>
	<item>
		<title>いろいろな国の問題について・・・</title>
		<description><![CDATA[１２月に入りましたね。今年も残すところわずかとなりました。
風邪など引いていませんか？まだまだ、新型インフルエンザが流行っているようです。
人混みは避け、疲れた時には休養をとってくださいね。
現在は、高速道路の1000円政策で、土日祝祭日の高速は大渋滞となっている様子がよくニュースで流れています。
そのため、1台あたりの走行距離も伸びたようですが環境には良いとは言えませんよね。
そして、営業・業務用として利用されているバスやトラックは、安くならないばかりでなく走行時間が増えそして効率が悪化したみたいですよ。
そのため、コストUPになり・・・この事は明らからに不公平だといえるでしょう。
どうすればよいのでしょう？
今までのガソリン税の目的は、道路を作るための目的税だったと言えるのではないでしょうか。
正確には、道路利用税だと言ってもいいかもしれませんね。
しかし、同じように電気自動車は他の車と同じように道路を走っているのにこの道路利用税を払わなくても良いんですよ。
これって、おかしいと思いませんか？
もう一度いいますが、
ガソリン税は、道路を作るための目的税やその道路を利用するための道路利用税なのに、同じように走行をする電気自動車は払わないんですよ。
道路利用税なら、同じようにガソリン車も電気自動車も関係無く同じ道路を利用するのだから、重量と絶対走行距離で課税される事が必要だと思いませんか！？
そして、ガソリン税にも5％の消費税がかかっているのって・・・。
この事を踏まえて、軽油取引税（税抜き単価に5％を課税する）のような徴税システムに変更すれば良いのでは？という意見もあるみたいですが・・・。
国のいろいろな税金問題、こう挙げると問題は山積みです。
よりよい国にしてもらう為に、きちんと話し合いをし国民にとって住みよい国にしてほしいものです。
]]></description>
		<link>http://www.suampripad.com/archives/30</link>
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	<item>
		<title>軽油税について思うこと。</title>
		<description><![CDATA[早いもので11月も終わりを迎えようとしています。
今まで軽油税についてお話してきましたが、年末近くなっても経由に関するいろんな情報が錯綜していますよね？！
軽油税以外では新型インフルエンザ。
私の住んでいる地域ではまだまだインフルエンザが猛威を振るっている最中で、休園や休校措置をとる学校が多いようです。
さて、話を軽油税に戻すことにします。
年末近くなってきているにも関わらず、軽油に関する問題である暫定税率の問題がまだまだ流動的ですよね！
なので、軽油税に関して今の段階であれこれお話しすること自体無駄ではないにしても難しいというのが現状です。
唯一言えることとしては、年末年始、期末までドタバタして軽油税に関して悪い影響が出ないようにと祈ることぐらいだと思います。
暫定税率というのは、国税である揮発油税より軽油税の減収によって都道府県の予算に与える影響がとても多いという説もあるだけに、軽油税や暫定税率といった問題だけではなく、地方環境税の創設に関する論議まで出てきそうな予感がします。
最近では、エコや環境などという言葉がブームのようになっていますが、環境という点では国民の支持を得ることが出来やすく、地方の環境を考える税金ということであれば創設の可能性も十分にありますよね？！
でも、その分税率の設定などが複雑化しそうな予感もありますが・・・・・
まぁ今、言えることは年末や年始にかけて軽油税に関することでドタバタしたくないというところでしょうか？！
]]></description>
		<link>http://www.suampripad.com/archives/29</link>
			</item>
	<item>
		<title>今年の軽油税</title>
		<description><![CDATA[2009年9月16日に鳩山政権が誕生して早1ヶ月。
まだ1ヶ月という声もあると思いますが、選挙前の公約どうりダム問題などに着々と取り組んでいますよね！
そういうことを考えると、「ガソリン税暫定税率撤廃」や「高速道路の無料化」や「温室効果ガス1990年比25％削減」という公約も着々と進められるのではないでしょうか？
しかし、これら「ガソリン税暫定税率撤廃」や「高速道路の無料化」などが進められると困る人も中にはいると思うのです。
だからこそまだ何も決まっていないからそこいろんな考えをする必要があるのではないでしょうか？
最も気になるのはガソリン税と軽油取引税（軽油税）の暫定税率の廃止。
（まぁ軽油税についていろいろと調べているので、仕方がないと思いますが・・・）
現在のガソリン税が道路特定財源となったのは1954年のことで当時の単価は13円/リットルでした。
その後、何度か値上げされたものの1964年に地方揮発油税と合わせて28.7円/リットルに変更になり、そして1974年に道路整備ということで、暫定値上げが実施されその後も2回暫定値上げがくりかえされて現在の53.8円となった。
結局は、道路建設会社と道路族議員の「利権」になったということは言うまでもない。
そして、この暫定税率の上乗せ分である25.1円が2008年3月末に終了することになっていたのですが、これに目を付けた民主党。
急きょ「ガソリン値下げ隊」なるものを結成し、マスコミや衆参の与野党勢力が逆転などという影響もあってか、2008年3月に一端廃止されるものの2008年5月に復活するというドタバタな現場が続いた。
そのために、SS業界は高値在庫の安値販売や4月末の在庫切れなどの大損害を受けたことは言うまでもない。
]]></description>
		<link>http://www.suampripad.com/archives/28</link>
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